国内No.1となる大学生の為の情報サイト

ガクプロ2019最新版

旅行

大学生に人気の国内旅行「東京ディズニーリゾート(ディズニーランド・ディズニーシー)」

更新日:

大学生に人気の国内旅行に「東京ディズニーリゾート(ディズニーランド・ディズニーシー)」があります。

アトラクションを楽しむのはもちろん、パレードやショー、園内を歩くだけでも楽しむことのできる夢の国です♪

もちろん大学生にも大人気!

大学生におすすめなのはパックプラン

東京・東京近郊の大学生は日帰りでディズニーリゾートに行くことが可能でしょうが、地方の大学生は宿泊が必須!

どうせ行くからにはランドとシーの両方を楽しみたい!という人も多いと思います。

そのような地方の大学生には、以下のようなパックプランがおすすめです!

・飛行機航空券+ホテル+チケット
・新幹線+ホテル+チケット
・夜行バス+ホテル+チケット

交通手段、ホテル、ディズニーリゾートの各チケットの予約を一気にできるのはもちろん、割安の料金になっています。

料金的には夜行バスが一番安いですが、早朝に到着してそのままパークを楽しむようになるので、体力が必要です。

もっと安く行きたいなら、更に

・WEB限定のお得プラン
・早割プラン
・直前割プラン

を利用すると良いでしょう!

 

宿泊ホテルの選び方

宿泊するホテルのランクによって料金は異なります。

ホテルは、「オフィシャルホテル」「パートナーホテル」「グッドネイバーホテル」の3種類に分けられます。

「オフィシャルホテル」はディズニーリゾート内にあるホテルで、料金は大学生には少し高めの設定。(大人にとっても高いですが…)

ホテル内でグッズが買えたり、開園時間より一足先に入園ができる特典があります。(※一部例外日あり)

「パートナーホテル」は、シャトルバスで約15分・電車でも10分ほどでパークへアクセスできる距離にあるホテルです。

ホテル内でチケットをもらえるので、パークに着いたらすぐに入場できます。

オフィシャルホテルよりも料金は安いし、パークまでも近いので、ディズニーリゾートだけを楽しみたい人におすすめ!

舞浜駅のウェルカムセンターから500円でホテルまで荷物を送ることもできます。

「グッドネイバーホテル」は、舞浜・浦安エリアから少し離れた場所にあるホテルです。東京都内や千葉県の幕張エリアなど。

無料送迎シャトルバスがありますが、便は少なく予約制な場合が多いです。(パートナーホテルや約15分間隔で予約不要)しかも便が少ない。

なので電車で行く方が都合が良いかもしれません。

しかしパートナーホテルのようにホテルに荷物を送ることはできないので、コインロッカーを利用するか自力で荷物を持って行くようになります。

しかし、ディズニーリゾートも東京観光も両方楽しみたい!という方にはおすすめです♪都心に近いホテルを選べば、東京観光にはかなり便利ですからね。

 

”せっかくディズニーリゾートに来たんだから贅沢して漫喫したい”という方は「オフィシャルホテル」

”ディズニーリゾートメインで楽しみたいけどオフィシャルホテルほどお金は出せない”という方は「パートナーホテル」

”ディズニーリゾートだけでなく東京観光もしたい”という方は「グッドネイバーホテル」がおすすめです!

 

キャンパスデーパスポート

ディズニーランドと東京ディズニーシーでは、毎年1月上旬~3月中旬の期間に、学生限定のパークチケットを発売しています。

だIgakusei の場合は、通常7,400円⇒6,400円になります(^^)/

販売場所ランド・シーの販売窓口、東京ディズニーリゾート・オフィシャルウェブサイト(ディズニーeチケット、配送チケット)、主な旅行会社、JRの主要駅(舞浜駅を除く)、コンビニエンスストア、ディズニーストア(一部店舗を除く)

 

体験談・口コミ

ショッピングも楽しかったディズニーランド

大学生のとき、仲のよい友達と2人で東京ディズニーランドへ行きました。若かったので、はりきって新幹線で朝早く行きました。

あまり、下調べもせずに行ったので、アトラクションとかも適当に乗りました。

カリブの海賊や、スモールランドなどに乗って楽しかったです。

シンデレラ城の前で写真を撮ったのが記念に残っています。

アトラクションは、少ししか乗らないでショッピングを楽しみました。

ディズニーランドは、たくさんぬいぐるみがあるので本当にかわいくて、お店をみてるだけでも癒やされて友達とはしゃいだり、写真をとったりして楽しみました。

お土産を買うのも楽しかったです。

パレードは、時間など調べてなかったので、遠くから少し見ました。

若かったのであまり計画しないで、とりあえず、ディズニーランドに行ってみたかったのです。それでも本当に楽しかったです。

朝10時すぎにディズニーランドについて、3時頃まで楽しみました。

その後、ホテルは、池袋のサンシャインシティプリンスホテルに泊まりました。

池袋のサンシャインシティプリンスホテルは、ショッピングセンターがつながっていたので、ホテルで少し休んでから、夕食とショッピングに行きました。

アルバイトもしていたので、割とお金があり、本当に欲しいものいっぱい買って楽しかったです。

ホテルに戻ってから、友達といろいろ学校のことや、恋の話をして楽しみました。

大学生が終わるとなかなか友達と旅行に行けなくなるから、本当に旅行してよかったと思います。

大好きな友達と大好きなディズニーランドに行けて大満足でした。

次の日は、池袋でゆっくりお茶してから帰りました。帰りの新幹線でもディズニーランドで買ったぬいぐるみなどをみて、友達と楽しみました。

また行きたいねーと話してましたが、やっぱり大学を卒業してからお互い忙しくて、旅行どころか、なかなか会えません。

でも大学生のときに2人で楽しめたから、よい想い出ができてよかったです。

愛知から社内博を繰り返してディズニーランドに行きました

大学時代にはとにかくいろんな所に旅行に行きました。

学生だったこともあり可能な限り費用をかけない形で旅行に行っていました。

バンタイプの軽自動車に乗っていたこともあり、ホテルの予約を取らずに車中泊の形で旅行に行っていました。

回数でいうと30回ほど車中泊旅行をしたと思います。

その中でも特別思い出に残っているのが、東京ディズニーランドへの旅行です。

ディズニーランドの近くのホテルに泊まるほどお金の余裕もなかったので、車中泊で行くことにしました。

大学が愛知県にあったため、気軽に行ける距離ではありません。

まず初日は高速に乗り、海老名サービスエリアまで行きそこで車中泊です。

2日目は横浜観光をして、葛西臨海公園で車中泊をしました。

愛知を出発して2日が経過していますが、まだ東京ディズニーランドには到着していません。

3日目にやっとディズニーランドです。

葛西臨海公園からディズニーランドまではすぐなので朝一でディズニーランドに乗り込みました。

ディズニーランドを思いっきり1日かけて遊び、夜は再び葛西臨海公園での車中泊です。

4日目はそのまま葛西臨海公園に車を駐車して東京観光に行きました。

その日の夜も葛西臨海公園でそのまま車中泊してもよかったのですが、駐車が有料で料金がかさんでいました。

無料にするために高速にあがって海老名サービスエリアまで頑張って運転しました。

結局5日間の車中泊旅行となりましたが、体力的にきつかった反面、非常に大きな思い出として残すことができました。

今考えても春休みを長くとることができる大学生だからこそできる旅行だったかなと思っています。

格安バスツアーでディズニーリゾートへ

一泊2日で、ディズニーランドとディズニーシーに行きました。私を含め、女子3人での旅行でした。

関西からの出発だったのですが、行きも帰りも夜行バスを利用しました。

集合時間はすでに夜の時間帯でした。バスの中で食べるキャンディーなどをコンビニで購入し、出発時間になるとバスに乗り込みました。

他の乗客も、ほとんどの人が若い人ばかりでした。

目的地に着いたのは早朝の7時位でした。

最初はバスの中は盛り上がっていましたが、私たちも他の乗客の方も、だんだんと睡魔が襲ってきたようで、静かになりました。

途中から電気も消され、眠っている人思いました。

私は狭いところがなかなか落ち着かず、結局少しうとうとした位で睡眠時間はあまり取れませんでした。

そんな状態のままディズニーランドにつき、かなり疲れが溜まっていたのを感じました。

酔い止め薬を飲んでいたこともあり、その日の夜は経験したことがないほどの睡魔に襲われていました。

ホテルで一泊したのですが、温泉に入ることもなく、とにかく泥のように眠りました。

次の日、また朝からディズニーランドシーに行きました。

たっぷり寝ましたが、それでもやはり疲れが残っており、正直2日目はほとんど楽しめませんでした。

一緒に行った友達が、常にスマホをいじっている人なので、その辺もやや不快に感じました。

平日に行ったのですが、どこのアトラクションも並んでおり、常に待ち時間が発生していました。

待ち時間の間、だんだんと友達と話すこともなくなり、みんなただただスマホをいじってるだけでした。

帰りのバスは、寝心地は悪かったですがそれでも爆睡するほどでした。

料金はチケット代も含めてかなり安く抑えられましたが、次に行くときは絶対に友達同士では行きたくないと思いました。

行くとしたら、家族や彼氏と行きたいなと思います。

また、多少値段が高くなっても、せめて新幹線で行くことを決心しました。

学生の若い家だったからこそできたような、旅行内容だったと思います。

-旅行
-, , ,

Copyright© ガクプロ2019最新版 , 2020 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.